もともと使っていたMoneytree IDではなく、MAP用に新しく作成されたMoneytree IDが連携されている可能性があります。
MAPの利用開始前からMoneytreeをご利用の場合でも、ウェルスナビ IDに登録しているメールアドレスと、Moneytree IDのメールアドレスが一致していない場合、MAPでは新規作成されたMoneytree IDが連携されます。
※Moneytree ID作成・連携の仕組みについては、こちらをご参照ください。
そのため、普段Moneytreeサービスで見ているデータは、MAPには反映されません。
発生するケースの例
1.これまでMoneytreeは「Aのメールアドレス」で利用
2.MAP利用開始時に、ウェルスナビ IDを「Bのメールアドレス」で作成
3.MAPは「Bのメールアドレス」で新規作成されたMoneytree IDと連携
4.MAPでは「Bのメールアドレス」で新規作成されたMoneytreeのデータが表示されます。
MAPをそのまま利用することは問題ありませんが、もしこれまで利用していたMoneytree IDをMAPに連携したい場合は、お問い合わせフォームよりご連絡ください。